「うちの子、英語に苦手意識があるかも…」
「英語教室には通っているけど、なかなか話そうとしない」
そんな悩みを感じているご家庭は少なくありません。
今回ご紹介するのは、親子プチ留学inシンガポールに参加した、小学3年生・9歳の男の子のお話です。
参加前は、小学校で少し英語に触れた程度。
英語に対して、どこか恥ずかしさや不安を感じていたそうです。
そんな男の子が、3日後には——
自分から英語でご飯を注文するまでに変化しました。
「楽しかった!」が自然と英語への一歩に
シンガポールで特に楽しかったことを聞くと、
「シンガポール動物園と、ホテルのプールでみんなでいっぱい遊んだこと!」
と笑顔で答えてくれました。
現地では、サイやキリンへの餌やりなど、日本ではなかなかできない体験も。
遊びながら過ごす時間の中で、自然と海外へのワクワク感が広がっていったそうです。


現地の幼稚園で感じた「英語って楽しい!」
親子プチ留学では、現地幼稚園での交流体験も行っています。
実際に現地の子どもたちと同じ空間で過ごし、遊びや活動を通して英語に触れていきます。
参加したお子さんは、
「ご飯がおいしかった!」
「英語で先生の話を聞きながら、いちごを作ったのが楽しかった!」
と話してくれました。
保護者の方からは、こんな感想も。
「現地の子どもたちと遊びながら交流したことで、息子の英語への意欲が一気に高まりました。
自信がついたのか、その後は自分から英語で発言するようになりました。」

初日は話せなかった息子が、自分から英語で注文するまでに
実は、シンガポールに来た初日。
英語への恥ずかしさや恐怖心から、ほとんど話そうとしなかったそうです。
ですが、現地での交流や体験を重ねるうちに少しずつ変化が。
そして3日後には——
なんと自分から英語で食事をオーダーするまでに成長。
本人も、
「少し話せるようになった!!!」
と嬉しそうに話してくれました。


「英語を勉強する」ではなく、「使って伝わる」体験
親御さんは、
「息子の心の変化を隣で見ることができて、親子ツアーの素晴らしさを感じました」
と振り返ってくださいました。
英語は、机の上だけではなかなか身につきません。
でも、
「伝わった!」
「話せた!」
「楽しかった!」
という実体験があると、子どもは驚くほど変わります。
親子プチ留学inシンガポールでは、
“英語を学ぶ”だけではなく、
“英語で人とつながる楽しさ”を体感できます。
親子プチ留学 in シンガポールの詳細は、こちら
体験こそすべて!グローバルな体験をご用意しています
もし今、
「子どもにどんな経験をさせてあげられるだろう?」
「私自身も、もう一歩外の世界を見てみたい」
そんな気持ちが少しでも湧いてきたなら——
それは、新しい体験へのサインかもしれません。
エンジョイグローバルでは、
子どもから大人まで、
”年齢も立場も関係なく“人生が動き出す体験”を大切にしています。
「いきなり大きな一歩は不安…」という方でも、
今の自分に合った形から参加できるよう、
さまざまなプログラムをご用意しています^^
日本国内でのグローバル体験プログラム(子ども対象)
保護者のためのコミュニティー
グローバルな未来にチャレンジする子どもたちを応援したい、そんな保護者の想いをカタチにしていくコミュニティです。
そして、私たち保護者の価値観と視野を広げていける場です。

なんとなく不安” から“確信ある選択”へ
「子どもには、やっぱり英語ちょっとは学ばせておきたい。」
「グローバルな力もつけてあげたい。」
そんな思いはあるけど、悩みは永遠に終わらない——そんな“もやもや保護者”のための実験の場、それが
「エンジョイグローバル子育てコミュニティー」です。
*最初の1ヶ月月は『完全無料』の安心なコミュニティーです
海外でのグローバル体験プログラム

親子プチ留学inシンガポールについては、まずは詳細をお読みください^^








